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	<title>フリッヂデザイン &#187; ビギナーズガイド</title>
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	<description>Just another WordPress weblog</description>
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			<item>
		<title>WordPress初心者講座「ウィジェット（Widgets）の使い方」</title>
		<link>http://fridgedesign.net/using-widgets-in-wordpress/</link>
		<comments>http://fridgedesign.net/using-widgets-in-wordpress/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 02:03:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ビギナーズガイド]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPress バージョン2.2から、ウィジェット（Widgets）が使えるようになりました。WordPressにおいてのウィジェットとはサイドバーに表示させるブログパーツのようなもので、コードを記述しなくてもブラウ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPress バージョン2.2から、ウィジェット（Widgets）が使えるようになりました。WordPressにおいてのウィジェットとはサイドバーに表示させるブログパーツのようなもので、コードを記述しなくてもブラウザーの管理画面上から簡単に挿入削除ができます。</p>
<p><span id="more-141"></span></p>

		<h2>ウィジェット（Widgets）</h2> 
		
		<h3>使い方</h3>
		
		<ol class="normal-font">
			<li>管理者権限のユーザーでログインします。</li>
			<li>ダッシュボードのサイドメニューから、「外観」>「ウィジェット」とクリックします。</li>
			<li>
			左側に使用できるウィジェットがあります。右側にはウィジェットを挿入できる場所が表示されています。このウィジェットが挿入できる場所はお使いのテーマによって異なります。
			<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/widgets01.png" width="500" height="262" alt="ウィジェット" class="frame" /></div>
			</li>
			<li>使用したいウィジェットを挿入したい場所のブロックにドラッグ＆ドロップで移動させます。</li>
			<li>必要な設定項目を入力して「保存」ボタンを押します。</li>
			<li>複数のウィジェットを使用する場合、ウィジェットのタイトルをドラッグすることで上下を入れ替えることが出来ます。</li>
			<li>不要になったウィジェットは「削除」をクリックすれば削除できます。この場合、設定項目は失われます。設定項目を残したままはずしたい場合は、「使用停止中のウィジェット」というブロックにドラッグ＆ドロップします。</li>
		</ol>
		
		<h3>ウィジェットの追加</h3>
		
		<p>ウィジェットは初期状態で利用可能なものが入っていますが、ウィジェットに対応したプラグインをインストールして有効化することで追加できます。プラグインのインストール方法は下記の投稿を参照してください。</p>
		<ul><li><a href="http://fridgedesign.net/plugin-install/" title="WordPress初心者講座「プラグインのインストール」">プラグインのインストール方法</a></li></ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「WordPress初心者の手引き」を掲載しました。</title>
		<link>http://fridgedesign.net/info-wordpressbeginner/</link>
		<comments>http://fridgedesign.net/info-wordpressbeginner/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 03:02:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ビギナーズガイド]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://fridgedesign.net/?p=137</guid>
		<description><![CDATA[WordPress初心者向けに書いた投稿を「WordPress 初心者の手引き」にまとめました。

WordPressはバージョンを重ねるごとに便利な機能が増え、ビギナーにとっても以前に比べると扱いやすくなってきました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPress初心者向けに書いた投稿を「<a href="http://fridgedesign.net/wordpress-beginner/" title="WordPress初心者の手引き">WordPress 初心者の手引き</a>」にまとめました。</p>
<p><span id="more-137"></span></p>
<p>WordPressはバージョンを重ねるごとに便利な機能が増え、ビギナーにとっても以前に比べると扱いやすくなってきました。とはいっても初心者には分からないことが多いと思います。初心者の方が困ったときの役に立つような投稿をこれからも増やしていくつもりです。また、ホームページ制作にContent Management Systemを導入したいとお考えの方の参考になれば幸いです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPress初心者講座「投稿を先頭に固定するSticky Posts」</title>
		<link>http://fridgedesign.net/wordpress-sticky-posts/</link>
		<comments>http://fridgedesign.net/wordpress-sticky-posts/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 11:20:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ビギナーズガイド]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://fridgedesign.net/?p=93</guid>
		<description><![CDATA[WordPressのインデックスページは通常、最も日付の新しい投稿が先頭になります。しかしそれだと、しばらくのあいだ注目してもらいたい投稿、たとえば臨時休暇のお知らせなどが新しい投稿に押されて下にさがってしまいます。そこ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressのインデックスページは通常、最も日付の新しい投稿が先頭になります。しかしそれだと、しばらくのあいだ注目してもらいたい投稿、たとえば臨時休暇のお知らせなどが新しい投稿に押されて下にさがってしまいます。そこで、バージョン2.7から特定の投稿を先頭に固定する「Sticky Posts」機能が加わりました。</p>
<p><span id="more-93"></span></p>

		<h2>投稿を先頭に固定する</h2> 
		
		<ol class="normal-font">
			<li> 
				先頭に固定表示したい投稿の編集画面で「公開」メニューにある「公開状態」の「編集」をクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/sticky1.png" width="290" height="202" alt="投稿を先頭に固定1" /></div> 
			</li> 
			<li> 
				「公開状態」の「この投稿を先頭に固定表示」をチェックして「OK」ボタンをクリックします。。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/sticky2.png" width="287" height="312" alt="投稿を先頭に固定2" /></div> 
			</li> 
			<li> 
				「公開状態」に<strong>先頭に固定表示</strong>と表示されます。変更したい場合は「編集」をクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/sticky3.png" width="289" height="202" alt="投稿を先頭に固定3" /></div> 
			</li> 
		</ol>
		
		<p>固定表示にした投稿が複数ある場合は、投稿日時が新しい方が上になります。固定を解除したい場合は、公開状態の固定表示のチェックをはずします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPress初心者講座「自動アップグレード」</title>
		<link>http://fridgedesign.net/automatic-upgrade/</link>
		<comments>http://fridgedesign.net/automatic-upgrade/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 07:10:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ビギナーズガイド]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://fridgedesign.net/?p=89</guid>
		<description><![CDATA[管理者権限のユーザーがWordPressにログインしたとき、新バージョンがリリースされていたらダッシュボードの上に告知されます。あなたがお使いのレンタルサーバーが自動アップグレードに対応していれば、簡単に新バージョンへの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>管理者権限のユーザーがWordPressにログインしたとき、新バージョンがリリースされていたらダッシュボードの上に告知されます。あなたがお使いのレンタルサーバーが自動アップグレードに対応していれば、簡単に新バージョンへのアップグレードができます。</p>
<p><span id="more-89"></span></p>

		<h2>WordPressの自動アップグレード</h2> 
		
		<p>大変便利な自動アップグレード機能ですが、レンタルサーバーによっては、そのままでは機能しない場合がありますのでご注意ください。レンタルサーバー「heteml」は自動アップグレードに対応していました。</p>  
		
		<ol class="normal-font"> 
			<li> 
				アップグレードを実行する前に、不測の事態に備えて、必ず<strong class="red">データベースとファイルのバックアップ</strong>をしてください。バックアップの方法は下記の記事を参照してください。
			<ul style="margin:1em 0;"><li style="list-style-type:disc;"><a href="http://fridgedesign.net/wordpress-backup/" title="WordPress初心者講座「データベースとファイルのバックアップ」">WordPress初心者講座「データベースとファイルのバックアップ」</a></li></ul> 
			</li> 
			<li> 
				ダッシュボードの上に「WordPress XXX が利用可能です！ アップデートしてください。」と表示されていたら新バージョンへのアップグレードが可能です。バックアップが完了したら、「アップデートしてください」のリンクをクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/update1.png" width="500" height="272" alt="自動アップデート" /></div> 
			</li> 
			<li> 
				「-ja」とついている方（日本語版）の「自動アップグレードを実行」ボタンをクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/update2.png" width="500" height="215" alt="自動アップデート2" /></div> 
			</li> 
			<li> 
				「WordPress のアップグレードを完了しました。」のメッセージが表示されたら無事成功です。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/update3.png" width="500" height="215" alt="自動アップデート3" /></div> 
			</li> 
		</ol> 
		
		<h2>プラグインのアップグレード</h2> 
		
		<p>WordPressのアップグレードと同様にインストールしてあるプラグインもアップグレードできます。</p> 
		
		<ol class="normal-font"> 
			<li> 
				自動アップグレードを実行する前にデータベースとファイルのバックアップをしてください。
			</li> 
			<li> 
				<img src="../assets/images/wp/update4.png" width="140" height="140" alt="自動アップデート4" class="img-right" /> 
				ダッシュボードのサイドメニューにある「プラグイン」に赤丸で数字のマークが表示されていたら新バージョンへのアップグレードが可能なプラグインがあります。
			</li> 
			<li class="clear"> 
				「サイドメニュー」>「プラグイン」でプラグイン設定を表示し、アップグレードさせたいプラグインの「自動アップグレード」リンクをクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/update5.png" width="500" height="152" alt="自動アップデート5" /></div> 
			</li> 
			<li> 
				「プラグインの再有効化に成功しました。」のメッセージが表示されたら無事成功です。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/update6.png" width="500" height="223" alt="自動アップデート6" /></div> 
			</li> 
		</ol> 

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPress初心者講座「データベースとファイルのバックアップ」</title>
		<link>http://fridgedesign.net/wordpress-backup/</link>
		<comments>http://fridgedesign.net/wordpress-backup/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 02:57:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ビギナーズガイド]]></category>
		<category><![CDATA[バックアップ]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://fridgedesign.net/?p=87</guid>
		<description><![CDATA[サーバーでホームページを運営しているとトラブルはつきものです。いつ何時、サーバー内のデータが消失するようなトラブルにみまわれるか分かりません。そんなときの用心の為にも定期的にバックアップをとることをお勧めします。
Wor [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サーバーでホームページを運営しているとトラブルはつきものです。いつ何時、サーバー内のデータが消失するようなトラブルにみまわれるか分かりません。そんなときの用心の為にも定期的にバックアップをとることをお勧めします。</p>
<p>WordPressの投稿や設定データはすべてデータベースの中に格納されています。一方、投稿に挿入した写真や添付ファイルはサーバーの中に保存されています。WordPressを使ったホームページの内容をバックアップするには、データベースの内容とサーバーの中のファイルの両方を保存する必要があります。</p>
<p><span id="more-87"></span></p>

		<h2>データベースをバックアップ</h2>
		
		<p>WordPressで使用しているデータベースのバックアップ方法として2種類の方法を紹介します。一つは、WordPressのプラグイン「WordPress Database Backup」を使う方法、もう一つはデータベースの管理ツール「phpMyAdmin」を使う方法です。</p>
		
		<h3>WordPress Database Backup</h3>

		<ul class="normal-font">
			<li>WordPressのプラグインで、インストールする必要があります。</li>
			<li>一度設定すれば定期的にバックアップファイルをメールに送信してくれます。</li>
		</ul>
		<p>使用方法は下記の記事を参照してください。</p>
		<ul><li><a href="http://fridgedesign.net/wordpress-database-backup/" title="WordPressプラグイン紹介「データベースを定期的にバックアップするWP-DB-Backup」">WordPressプラグイン紹介「データベースを定期的にバックアップするWP-DB-Backup」</a></li></ul>

		<h3>phpMyAdmin</h3>

		<ul class="normal-font">
			<li>サーバー内にインストールするデータベース管理ツールです。</li>
			<li>MySQLが使えるレンタルサーバーの多くにインストールされています。</li>
			<li>バックアップのほか、バックアップデータの復元にも使用します。</li>
		</ul>
		<p>使用方法は下記の記事を参照してください。</p>
		<ul><li><a href="http://fridgedesign.net/using-phpmyadmin/" title="WordPress初心者講座「phpMyAdminを使ったデータベースのバックアップと復元」">WordPress初心者講座「phpMyAdminを使ったデータベースのバックアップと復元」</a></li></ul>

		<h2>サーバー内のファイルをバックアップ</h2>
		
		<p>サーバー内にあるファイルで保存が必要なものは、WordPressの機能を使ってアップロードした写真などのファイルや、自動インストーラーを使ってインストールしたプラグインやテーマです。</p>
		<p>これらのファイルは通常、WordPressをインストールしたディレクトリ内の「<strong>wp-content</strong>」ディレクトリ内にあります。wp-contentをまるごどFTPソフトを使ってお使いのパソコン内にダウンロードします。</p>
		<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/backup10.png" width="203" height="253" alt="wp-contentディレクトリ" class="frame" /></div>
		<p>FTPソフトに関しては、「heteml」の場合の使用方法が以下のURLにあります。すでにWordPressをインストールした経験のある方ならFTPソフトを使われたと思いますので、そのFTPソフトをお使いください。</p>
		
		<ul><li><a href="http://heteml.jp/support/manual/ftp/" title="FTPソフトの設定について（heteml）">FTPソフトの設定について（heteml）</a></li></ul>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://fridgedesign.net/wordpress-backup/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPress初心者講座「phpMyAdminを使ったデータベースのバックアップと復元」</title>
		<link>http://fridgedesign.net/using-phpmyadmin/</link>
		<comments>http://fridgedesign.net/using-phpmyadmin/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 15:26:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ビギナーズガイド]]></category>
		<category><![CDATA[バックアップ]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://fridgedesign.net/?p=84</guid>
		<description><![CDATA[WordPressの投稿や設定データはデータベースの中に格納されています。そのデータベースの中身をバックアップする手段の一つにデータベースの管理ツール「phpMyAdmin」を使う方法があります。phpMyAdminを使 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressの投稿や設定データはデータベースの中に格納されています。そのデータベースの中身をバックアップする手段の一つにデータベースの管理ツール「phpMyAdmin」を使う方法があります。phpMyAdminを使ったバックアップと、バックアップしたデータベースの復元の手順を説明します。</p>
<p><span id="more-84"></span></p>

		<h2>phpMyAdmin</h2>
		
		<p>phpMyAdminはWordPressで使用されている「MySQL」というデータベースを管理するツールです。MySQLが利用できるレンタルサーバーの多くは管理ツールとしてphpMyAdminを使っています。</p>
		<p></p>
		
		<h3>phpMyAdminにアクセスする</h3>
		
		<p>phpMyAdminはサーバー内にインストールされています。利用するためにはphpMyAdminにアクセスします。アクセス方法はご利用のレンタルサーバーによって異なりますのでサーバー会社にお問合せください。ここではレンタルサーバー「heteml」のアクセス方法を説明します。</p>
		
		<ol class="normal-font">
			<li>
				「heteml」の<a href="https://admin.heteml.jp/" title="hetemlコントロールパネル">コントロールパネル</a>にログインします。
			</li>
			<li>
				コントロールパネルのサイドメニューの「ウェブ関連」にある「データベース」をクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/phpmyadmin01.png" width="160" height="225" alt="phpMyAdminを使ったバックアップ" class="frame" /></div>
			</li>
			<li>
				現在使用しているデータベースの一覧からWordPressで使っているデータベースの「phpMyAdmin」ボタンをクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/phpmyadmin02.png" width="500" height="68" alt="phpMyAdminを使ったバックアップ" class="frame" /></div>
			</li>
			<li>
				phpMyAdminのログインページが起動します。WordPressで使用しているデータベースのユーザー名とパスワードを入力し、サーバー名を選択します。「heteml」のコントロールパネル用のユーザー名とパスワードとは異なりますのでご注意ください。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/phpmyadmin03.png" width="311" height="320" alt="phpMyAdminを使ったバックアップ" class="frame" /></div>
			</li>
			<li>「実行する」ボタンをクリックしてログインします。</li>
		</ol>
		
		<h3>phpMyAdminでバックアップする</h3>

		<ol class="normal-font">
			<li>
				phpMyAdminのサイドに表示されているデータベースのリストからWordPressで使用しているデータベース名をクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/phpmyadmin04.png" width="500" height="302" alt="phpMyAdminを使ったバックアップ" class="frame" /></div>
			</li>
			<li>
				画面上部の「エクスポート」タブをクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/phpmyadmin05.png" width="500" height="180" alt="phpMyAdminを使ったバックアップ" class="frame" /></div>
			</li>
			<li>
				左側にある「エクスポート」において、ファイルを「<strong>全選択</strong>」し、「<strong>SQL</strong>」を選択します。<br />
				「オプション」において、以下の項目にチェックを入れます。
				<ul>
					<li style="list-style-type:disc;">
						構造
						<ul>
							<li style="list-style-type:circle;">DROP TABLE / DROP VIEWを追加</li>
							<li style="list-style-type:circle;">AUTO_INCREMENT 値を追加する</li>
							<li style="list-style-type:circle;">テーブル名やフィールド名を逆クォートで囲む</li>
						</ul>
					</li>
					<li style="list-style-type:disc;">データ</li>
				</ul>
				「ファイルに保存する」にチェックを入れます。<br />
				「エンコーディングへ変換する」を「<strong>non</strong>」にします。
				
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/phpmyadmin07.png" width="580" height="572" alt="phpMyAdminを使ったバックアップ" class="frame" /></div>
			</li>
			<li>
				「実行する」ボタンをクリックします。お使いのパソコン内に保存します。<br />「<strong>データベース名.sql</strong>」というファイルができます。
			</li>
		</ol>
		<h3>データベースを復元する</h3>
		
		<ol class="normal-font">
			<li>phpMyAdminにログインします。</li>
			<li>
				phpMyAdminのサイドに表示されているデータベースのリストからWordPressで使用しているデータベース名をクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/phpmyadmin04.png" width="500" height="302" alt="phpMyAdminデータベース名" class="frame" /></div>
			</li>
			<li>
				画面上部の「インポート」タブをクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/phpmyadmin06.png" width="500" height="180" alt="phpMyAdminインポート" class="frame" /></div>
			</li>
			<li>
				「インポートするファイル」の「参照する」ボタンをクリックします。お使いのパソコン内から復元するSQLファイルを選択して開きます。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/phpmyadmin08.png" width="500" height="303" alt="phpMyAdminを使った復元" class="frame" /></div>
			</li>
			<li>「インポートするファイルの形式」で「SQL」を選択します。「エンコーディングへ変換する」を「non」にして「実行する」ボタンをクリックします。</li>
		</ol>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://fridgedesign.net/using-phpmyadmin/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPress初心者講座「プラグインのインストール」</title>
		<link>http://fridgedesign.net/plugin-install/</link>
		<comments>http://fridgedesign.net/plugin-install/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 13:51:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ビギナーズガイド]]></category>
		<category><![CDATA[インストール]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://fridgedesign.net/?p=77</guid>
		<description><![CDATA[WordPressには、機能を拡張するためのプラグインがたくさんあります。ひとつもプラグインを使わない人は、まず、いないでしょう。そんなプラグインをインストールする方法は2種類あります。一つはプラグイン・インストーラーを [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressには、機能を拡張するためのプラグインがたくさんあります。ひとつもプラグインを使わない人は、まず、いないでしょう。そんなプラグインをインストールする方法は2種類あります。一つはプラグイン・インストーラーを使う方法、もう一つはFTPソフトを使う方法です。</p>
<p><span id="more-77"></span></p>

<h2>プラグイン･インストーラー</h2>
		
		<p>WordPressの機能でブラウザー上から簡単にプラグインをインストールできるのが「プラグイン・インストーラー」です。</p>
		<p>ただし、この機能はあなたがお使いのレンタルサーバーの仕様によっては、カスタマイズしないとうまく作動しない可能性がありますので注意してください。「heteml」では特にカスタマイズしないでも作動しました。</p>
		
		<p>この説明では、「WP-DB-Backup」プラグインをインストールしてみます。このプラグインは、データベースの内容を定期的にバックアップしてくれるプラグインです。</p>

		<h3>インストール方法</h3>
		
		<ol class="normal-font">
			<li>
				<img src="../assets/images/wp/backup01.png" width="149" height="221" alt="wp-db-backup" class="img-right" />
				管理者権限のユーザーでログインし、ダッシュボードのサイドメニューから、「プラグイン」>「新規追加」とクリックします。
			</li>
			<li class="clear">
				「プラグインのインストール」画面が表示されたら、検索フィールドのキーワードに「<strong>wp-db-backup</strong>」と入力して「プラグインの検索」ボタンをクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/backup02.png" width="500" height="335" alt="プラグインを検索" class="frame" /></div>
			</li>
			<li>
				表示されたプラグインのリストから「WP-DB-Backup」を探し、その「インストール」ボタンをクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/backup03.png" width="500" height="335" alt="プラグインを選択" class="frame" /></div>
			</li>
			<li>
				「WP-DB-Backup」の詳細情報が表示されたら、「今すぐインストール」ボタンをクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/backup04.png" width="500" height="319" alt="プラグインをインストール" class="frame" /></div>
			</li>
			<li>
				インストールが完了したら「プラグインを有効化」をクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/backup05.png" width="500" height="198" alt="プラグインを有効化" class="frame" /></div>
			</li>
			<li>
				「プラグインの管理」が表示されたら、WordPress Database Backupがリストアップされて使用されていることを確認してください。（プラグインが使用されている場合は、「停止する」リンクが表示されます。）
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/backup06.png" width="500" height="320" alt="プラグインの確認" class="frame" /></div>
			</li>
		</ol>
		
		<h2>FTPソフトを使う</h2>
		
		<p>「プラグイン・インストーラー」がうまく作動しない場合は、昔ながらのFTPソフトを使ったインストールを行います。FTPソフトに関しては、「heteml」の場合の使用方法が以下のURLにあります。すでにWordPressをインストールした経験のある方ならFTPソフトを使われたと思いますので、そのFTPソフトをお使いください。</p>
		
		<ul><li><a href="http://heteml.jp/support/manual/ftp/" title="FTPソフトの設定について（heteml）">FTPソフトの設定について（heteml）</a></li></ul>
		
		<h3>インストール方法</h3>
		
		<ol class="normal-font">
			<li>
				以下のURLから「WP-DB-Backup」プラグインをダウンロードします。
				<ul style="margin:1em 0;"><li style="list-style-type:disc;"><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/wp-db-backup/" title="WP-DB-Backup">WP-DB-Backup</a></li></ul>
			</li>
			<li>
				ダウンロードしたZIPファイルを解凍します。解凍されたら「wp-db-backup」フォルダーができます。
			</li>
			<li>
				FTPソフトを使って、レンタルサーバー内の、WordPressをインストールした場所にある、「wp-content」ディレクトリの中にある、「plugins」ディレクトリの中に、「wp-db-backup」フォルダーをまるごどアップロードします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/plugin2.png" width="235" height="289" alt="プラグインをインストールする" class="frame" /></div>
			</li>
			<li>
				WordPressに管理者権限のユーザーでログインします。
			</li>
			<li>
				サイドメニューの「プラグイン」をクリックします。
			</li>
			<li>
				プラグインリストの中の「WordPress Database Backup」の「使用する」をクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/plugin1.png" width="500" height="320" alt="プラグインを使用する" class="frame" /></div>
			</li>
		</ol>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://fridgedesign.net/plugin-install/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPressの投稿を復元する「投稿リビジョン」</title>
		<link>http://fridgedesign.net/wordpress-revision/</link>
		<comments>http://fridgedesign.net/wordpress-revision/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Sep 2009 06:03:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ビギナーズガイド]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://fridgedesign.net/?p=71</guid>
		<description><![CDATA[WordPressのバージョン2.6から、投稿やページの変更履歴とそこから復元できる機能「リビジョン」が追加されました。このリビジョンで変更前の記事に復元する手順を説明します。


		投稿を変更前の状態に復元する
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressのバージョン2.6から、投稿やページの変更履歴とそこから復元できる機能「リビジョン」が追加されました。このリビジョンで変更前の記事に復元する手順を説明します。</p>
<p><span id="more-71"></span></p>

		<h2>投稿を変更前の状態に復元する</h2>
		
		<p>WordPressではバージョン2.6以降、各投稿やページの変更履歴を編集ページの下にリスト表示します。その変更履歴から復元したい日付の状態を選択します。</p>
		
		<ol class="normal-font">
			<li>
				投稿編集画面の一番下に「投稿リビジョン」があります。その変更履歴から復元したい日付のリンクをクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/revision1.png" width="319" height="262" alt="投稿リビジョン" /></div>
			</li>
			<li>
				選択した日付の投稿内容が確認できます。「リビジョン比較」ボタンをクリックすると最新の投稿との比較ができます。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/revision2.png" width="500" height="455" alt="投稿リビジョン画面" /></div>
			</li>
			<li>
				比較対象を変えることもできます。復元する日付が決まったら、その日付にある「復元」リンクをクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/revision3.png" width="500" height="352" alt="投稿リビジョン画面 2" /></div>
			</li>
			<li>
				投稿が選んだ日付のものに復元されます。内容を確認してOKなら「<strong class="red">投稿を更新</strong>」ボタンをクリックして保存します。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/revision4.png" width="441" height="97" alt="投稿を復元" /></div>
			</li>
		</ol>
		
		<p>新規投稿に関しては以下の記事を参照してください。</p>
		<ul><li><a href="http://fridgedesign.net/how-to-post-new-entry/" title="WordPress 初心者向け解説「新規投稿を追加するまで」">WordPress 初心者向け解説「新規投稿を追加するまで」</a></li></ul>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://fridgedesign.net/wordpress-revision/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPressの知られざる機能「ギャラリー」</title>
		<link>http://fridgedesign.net/wordpress-image-gallery/</link>
		<comments>http://fridgedesign.net/wordpress-image-gallery/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Sep 2009 01:10:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ビギナーズガイド]]></category>
		<category><![CDATA[ギャラリー]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://fridgedesign.net/?p=69</guid>
		<description><![CDATA[WordPressのバージョン2.5から追加された機能のひとつに「ギャラリー」があります。これは、投稿やページに複数の画像のサムネイルを配置する機能です。多数の写真のリストを作るときなどに便利です。


		ギャラリー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressのバージョン2.5から追加された機能のひとつに「ギャラリー」があります。これは、投稿やページに複数の画像のサムネイルを配置する機能です。多数の写真のリストを作るときなどに便利です。</p>
<p><span id="more-69"></span></p>

		<h2>ギャラリーの作成方法</h2>
		
		<p>ギャラリーは、通常の画像の挿入と同じやり方で、アップロード時に複数の画像を選択すると作成できます。以下、作成手順です。</p>
		
		<ol class="normal-font">
			<li>
				投稿編集画面でギャラリーを挿入したい場所にカーソルを移動し、「画像を追加」ボタンをクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/upload01.png" width="500" height="212" alt="画像を挿入" /></div>
			</li>
			<li>
				「コンピューターから」を選び、「ファイルを選択」ボタンをクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/upload02.png" width="500" height="184" alt="アップロード" /></div>
			</li>
			<li>
				お使いのコンピューターからギャラリーに入れたい画像を複数選択します。複数を選択するには、キーボードの<strong class="red">Ctrl</strong>を押しながら追加したいファイルをクリックします。選択が完了したら「開く」を押します。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/gallery1.png" width="500" height="295" alt="アップロード" /></div>
			</li>
			<li>
				アップロードがすべて完了したら「すべての変更を保存」ボタンをクリックします。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/gallery2.png" width="500" height="308" alt="ギャラリー設定" /></div>
			</li>
			<li>
				<p>ギャラリー設定が表示されます。ここでギャラリーの並び順と画像の列数を設定します。画像の並び順を変えたい場合は、画像リストをドラッグして入れ替えます。</p>
				<p>各画像にコメントを付けたい場合は、画像リストの右にある「表示する」をクリックして画像の設定を表示させ、キャプションにコメントを入れます。ここで「投稿に挿入」ボタンをクリックするとその画像のみ投稿に挿入され、ギャラリー設定はキャンセルされますのでご注意ください。キャプションを入力した場合は「すべての変更を保存」ボタンをクリックします。</p>
				<p>設定が完了したら「ギャラリーを挿入」ボタンをクリックします。</p>
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/gallery3.png" width="500" height="460" alt="ギャラリー設定" /></div>
			</li>
			<li>
				<p>ギャラリーが挿入されます。挿入されたギャラリーをクリックして選択すると、ギャラリーの編集ボタンと削除ボタンが左上に表示します。設定を変更したい場合は編集ボタンを、削除したい場合は削除ボタンをクリックします。</p>
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/gallery4.png" width="500" height="302" alt="ギャラリー設定" /></div>
			</li>
			<li>
				プレビューはこんな感じになります。レイアウトやデザインはお使いのテーマによって異なります。
				<div class="img-center bottom-2"><img src="../assets/images/wp/gallery5.jpg" width="500" height="470" alt="ギャラリー" /></div>
			</li>
		</ol>
		
		<p>画像の挿入に関しては以下の記事を参照してください。</p>
		<ul><li><a href="http://fridgedesign.net/wordpress-image-upload/" title="WordPress ビジュアルエディター（TinyMCE）で画像を挿入する方法">WordPress ビジュアルエディター（TinyMCE）で画像を挿入する方法</a></li></ul>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://fridgedesign.net/wordpress-image-gallery/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPressのパーマリンク設定</title>
		<link>http://fridgedesign.net/wordpress-permalink-setting/</link>
		<comments>http://fridgedesign.net/wordpress-permalink-setting/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 00:03:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>管理者</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[ビギナーズガイド]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>
		<category><![CDATA[設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://fridgedesign.net/?p=65</guid>
		<description><![CDATA[WordPressをインストールしたあと、まずやらなければいけない事の一つがパーマリンク設定です。パーマリンク（Permalink）とは、投稿記事を示す、その記事だけが持つ固有のURLです。他のホームページからリンクして [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressをインストールしたあと、まずやらなければいけない事の一つがパーマリンク設定です。パーマリンク（Permalink）とは、投稿記事を示す、その記事だけが持つ固有のURLです。他のホームページからリンクしてもらうときはパーマリンクにしてもらいます。また、検索サイトで表示されるのもパーマリンクです。SEOとしても重要な要素なので最初によく考えて決めましょう。</p>
<p><span id="more-65"></span></p>

		<h2>パーマリンク設定</h2>
		
		<p>WordPressをインストールしたら、投稿をする前にパーマリンク設定をしましょう。投稿を公開した後、パーマリンク設定を変えてしまうと旧パーマリンクへのリンクが切れた状態になり混乱します。そうならないためにも最初に考えて決めてください。</p>
		<p>パーマリンク設定の変更方法は、左メニューの「設定」>「パーマリンク設定」で行います。</p>
		
		<div class="img-center"><img src="../assets/images/wp/permalink.png" width="600" height="494" alt="パーマリンク設定画面" /></div>
		
		<h3>一般的な設定</h3>
		
		<p>パーマリンクのフォーマットを選びます。</p>
		
		<table class="line th-liteblue th-bold th-center">
			<tr>
				<th style="width:100px;">デフォルト</th><td>投稿のID番号を呼び出す形式です。</td>
			</tr>
			<tr>
				<th>日付と投稿名<br />月と投稿名</th><td>投稿名は投稿のタイトルがそのまま利用されます。スペースにはハイフン（-）が入ります。日本語のタイトルではそのまま日本語が使われます。過去に同じ投稿名がある場合は自動的に番号がつきます。（例：sampleとsample-2）</td>
			</tr>
			<tr>
				<th>数字ベース</th><td>投稿のID番号が使われます。</td>
			</tr>
			<tr>
				<th>カスタム構造</th><td>決められた構造タグを使ってカスタマイズします。</td>
			</tr>
		</table>
			
		<p>デフォルト以外のフォーマットが選べる環境であれば、投稿名を含んだフォーマット「日付と投稿名」が良いでしょう。投稿名には投稿タイトルが使われますが、自分の好きなように後から編集できます。SEOの観点からはキーワードを含んだものにすると良いでしょう。</p>
		
		<h4>日本語の投稿名</h4>
		
		<p>パーマリンクに日本語が含まれる場合、たまに不都合があります。たとえばアクセス解析にGoogle Analyticsを利用した場合、パーマリンクが日本語にエンコードされずにわかりづらいといったことがあります。</p>
		<p>気になる場合は、投稿する前にパーマリンクだけ日本語を除いて英語に替えるなどの編集作業をしてください。編集方法は下記の記事を参照してください。</p>
		<ul><li><a href="http://fridgedesign.net/how-to-post-new-entry/" title="WordPress 初心者向け解説「新規投稿を追加するまで」">WordPress 初心者向け解説「新規投稿を追加するまで」</a></li></ul>
		
		<h4>深い階層のパーマリンクを避けたい</h4>
		
		<p>「日付と投稿名」を選んだ場合、スラッシュ（ / ）で区切られてディレクトリ階層が深くなりますが、それは、SEOとしては良くないという話も聞きます。実際は気にしなくても良いらしいのですが、気になる場合はカスタム構造を選択して「<code>/%postname%/</code>」だけにすると<code>http://www.example.com/post-title</code>のようにルート直下に置くことが出来ます。</p>
		<p>ただし、<a href="http://wpdocs.sourceforge.jp/Using_Permalinks#Using_only_.25postname.25" title="パーマリンクの使い方 - WordPress Codex 日本語版">WordPressの公式ページ</a>では、ルート直下には投稿名だけのパーマリンクではなく、記事IDや日付のような数値データを含めることを推奨しています。</p>
		
		<h3>オプション</h3>
		
		<p>「カテゴリー」と「タグ」のリストを表示するページのURLをカスタマイズできます。通常は「ビジネス」というカテゴリーなら<code>http://www.example.com/category/business/</code>となります。これを、<code>http://www.example.com/topics/business/</code>にしたい場合は、「<code>topics</code>」と入力します。カスタマイズする必要がなければ空欄のままにしておきます。</p>
		
		<h3>設定がうまくいかない場合</h3>
		
		<h4><code>.htaccess</code>を更新する</h4>
		
		<div class="img-center"><img src="../assets/images/wp/permalink2.png" width="600" height="205" alt=".htaccessを更新" /></div>
		
		<p>設定を完了して「変更を保存」ボタンを押したら「<code>.htaccess</code>を更新する必要があります。」と表示された場合、自分自身で<code>.htaccess</code>というファイルを更新する必要があります。「あなたの<code>.htaccess</code>が書き込み可能ならこの操作は自動的に行われますが、そうでない場合は<code>.htaccess</code>ファイルに<code>mod_rewrite</code>ルールを書き込む必要があります。」と表示された後にコードが書かれていますのでそのコードを<code>.htaccess</code>にコピーします。</p>
		<ol>
			<li>WordPressをインストールしたときに使用したFTPソフトでサーバーにログインして、WordPressをインストールしたディレクトリを見る。<code>.htaccess</code>が存在していたらPCにダウンロードする。</li>
			<li>PC上にダウンロードした<code>.htaccess</code>をテキストエディターで開く。<code>.htaccess</code>が存在していなかったらテキストエディターで<code>htaccess.txt</code>というファイルを作る。</li>
			<li>表示されていたコードのコピーを<code>.htaccess(htaccess.txt)</code>の中に貼り付ける。その際、他のコードがすでにある場合は、そのコードの最後に改行して貼り付ける。</li>
			<li>保存してから、FTPで元の場所にアップロードする。</li>
		</ol>
		<p>サーバー環境によってはデフォルト以外を選べない場合がありますのでご注意ください。デフォルト以外が使えるサーバーの要件は以下のとおりです。「WordPress対応」を謳っているサーバーなら大丈夫と思いますが、うまくいかない場合はお使いのサーバー会社にご確認ください。</p>
		
		<blockquote cite="http://wpdocs.sourceforge.jp/Using_Permalinks#Using_only_.25postname.25" title="パーマリンクの使い方">
			<ul>
				<li>mod_rewrite モジュールがインストールされた Apache ウェブサーバー</li>
				<li>WordPress のホームディレクトリで、
					<ul>
						<li><a href="http://httpd.apache.org/docs/1.3/mod/core.html#options" class="external text" title="http://httpd.apache.org/docs/1.3/mod/core.html#options" rel="nofollow">FollowSymLinks</a> オプションが有効にななっている。</li>
						<li><a href="http://httpd.apache.org/docs/1.3/mod/core.html#allowoverride" class="external text" title="http://httpd.apache.org/docs/1.3/mod/core.html#allowoverride" rel="nofollow">FileInfo directives</a> が許可されている(例 <code>AllowOverride FileInfo, AllowOverride All</code>)。
				</li>
						<li><code>.htaccess</code> ファイルが存在する(存在しない場合は、"pretty" パーマリンクを有効にしたときに、WordPress は <code>.htaccess</code> ファイル作成を試みます)。</li>
						<li><code>.htaccess</code> ファイルを自動的に更新するには、WordPress が書き込み権限を持っている必要があります。</li>
					</ul>
				</li>
			</ul>
			<p class="text-right"><a href="http://wpdocs.sourceforge.jp/Using_Permalinks#Using_only_.25postname.25" title="パーマリンクの使い方">パーマリンクの使い方 - WordPress Codex 日本語版</a>より</p>
		</blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://fridgedesign.net/wordpress-permalink-setting/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
	</channel>
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